ico_gvoice

好評につき再度ご紹介!『サモンズボード』中国語版の旗手『メルクストーリア』との海外コラボレーションが登場

ガマニアと日本のスマホゲームの巨頭GungHoが手を組んだGungHo Gamania傘下の初運営スマホゲーム『サモンズボード』中国語版が今日13日から7月27日まで、Android、iOS、Playphoneなど3大プラットフォームで『メルクストーリア』と海外コラボレーション期間限定イベントステージを開催。ゲーム背景と音楽は『メルクストーリア』のスタイルで制作されており、プレイヤーはさらにステージクエストによって人気主人公「メルク」を100%の確率でゲット。そのメインスキル「miumiu」で1回無敵になることができ、どんなダメージも受けることはありません。また、『サモンズボード』中国語版の海外との再コラボを記念して、同時に期間限定で「フウ」、「ユーべンス」、「ハルモニカ」、「リュナリュナ」、「ローザ」など12の新キャラを打ち出します。『サモンズボード』コラボキャラの数が最多のリニューアル版は、プレイヤーに他とは違うエンターテイメントの醍醐味を提供してくれることでしょう。

▲GungHo Gamania傘下の初運営スマホゲーム『サモンズボード』が今日13日から7月27日まで『メルクストーリア』とコラボレーション期間限定イベントステージを開催

不思議な旅の始まり!『サモンズボード』中国語版と『メルクストーリア』の初の海外コラボレーション
期間限定イベントステージに超人気キャラクター「メルク」登場

GungHo Gamania傘下の初運営スマホゲーム『サモンズボード』中国語版が今13日から7月27日までAndroid、iOS、Playphoneなどの三大プラットフォームで『メルクストーリア』とコラボレーション期間限定イベントステージを開催。ゲーム音楽が『メルクストーリア』のスタイルで制作されるだけでなく、ステージ背景も森林ということで、『サモンズボード』定番の石板のデザインも森林に合った、さわやかな緑の芝生の背景にしました。ステージも難易度もイージー、ノーマル、ハード、プロフェッショナルなど4段階に分かれています。また、ステージをクリアすると、ボスモンスター「ユウ」をゲットできるチャンスが発生し、ボスモンスター「癒術士ユウ」ユニットを絶えず召喚し、プレイヤーを攻撃できますが、ただバトルが終わると彼のユニットも退場してしまいます。チャンスをモノにして攻撃しましょう!その他にもボスエリアに入った時、一定の確率でボスモンスター「第5番隊隊長バルトロメイ」に乱入し、そのモンスターをゲットできるチャンスがあります。亂入掉落的「豪猛の恋斬刀バルトロメイ」は強力な隊長スキルを持ち、こちら側のすべての強襲型のモンスター6コンボ以上の攻撃力が3.6倍アップし、ダメージの7%のHPをカバーします。

▲『メルクストーリア』のキャラクター「メルク」が『サモンズボード』中国語版に正式加入

▲進化成尋求記憶少女の「不思議な小瓶の少女メルク」隊長スキル「我想取回記憶!」で攻撃力が1.8倍にアップ!

▲「豪猛の恋斬刀バルトロメイ」は、プレイヤーを高難易度のステージにいざなうのに最適なパワータイプの隊長

▲ボスモンスター「ユウ」は合成し「セト」のスキルをレベルへアップ

最大の12のニューキャラをすべて投入、「フウ」、「ハルモニカ」、「リュナリュナ」などレアキャラの登場
『メルクストーリア』の敵がモンスター討伐に参加、「ペタルデス」討伐数クリアで入手可能

『サモンズボード』中国語版と『メルクストーリア』の海外コラボレーションキャラの数が最多のリニューアル版では、12体ものキャラがリニューアルされました。「フウ」、「ユーべンス」、「ハルモニカ」、「リュナリュナ」、「ローザ」など『メルクストーリア』では定番でレアなキャラをガチャでゲットできるチャンスあり。中でも、出たら7つ星の「夜明く銀の獣ハルシュト」は非常に広い範囲の誘爆がメインスキル。また斜めに誘爆する希少な特殊キャラも。

▲「フウ」は強力な全マップ攻撃スキルを持ち、敵を2回麻痺させることができる

▲かなりレアな回復型モンスター「ハルモニカ」は、飛行と全体化の特殊能力がある

▲「ユーべンス」は1回で隊のすべての体力型のモンスターを「3倍」にする超攻撃タイプのモンスター

▲「リュナリュナ」はレアな反撃強化とダメージ軽減のモンスターです

▲「ローザ」の隊長能力は防御タイプで、チームはトップレベルの強大さです

その他、今回のコラボレーション最大のポイントは、新たにプラスされた『メルクストーリア』の敵のキャラクターではゲーム中で「モンスター討伐」の敵となり、一定回数をクリアすると、プレイヤーはスキルが最高レベルの「ペタルデス」をゲットできます。

▲「ペタルデス」のメインスキル、敵に中毒や麻痺状態にする





※『サモンズボード』公式Facebookファンクラブ:https://www.facebook.com/SummonsBoard.TW
※『サモンズボード』公式ホームページ:http://www.gungho-gamania.com/SB/

Read more
May 15, 2020

專訪選選研林唯哲、橘子集團品牌中心總監陳秉良:如何「設計」橘內人?橘子全新識別大剖析

在橘子滿25歲的這年,品牌中心邀請台日設計團隊「選選研」打造出全新輔助識別。這顆看似簡單的橘球,可以滾到任意角度展現品牌logo中的「g」,除了象徵橘子不受拘束的文化,也讓大家看見:走過四分之一世紀的橘子並未停滯,要繼續向前滾動。 橘人誌特邀本專案的核心人物—選選研設計總監暨創辦人林唯哲、品牌中心總監陳秉良(阿餅),分享他們打造新識別的策略、想法及心得,也意外看見兩人之間的羈絆與相惜。 ▲由於疫情影響,人在日本的唯哲無法按計劃回台,成了一場因應時勢的「台日線上對談」 唯哲與橘子互動心得:在員工餐廳偷聽,感受到對工作的熱愛 編:這次選選研為設計做了許多功課,包括你親自進來工作一週、訪問多位首長。想請問唯哲對橘子的印象前後有什麼差別嗎? 唯哲:其實印象沒有差別。我們感受到橘子是一個很自由、直白一點就是不受控制的狀態,但又依舊有一些規範,說實在設計上我覺得難度很高。 編:在這邊工作的一星期中,有沒有比較深刻的體驗? 唯哲:我覺得非常感動。我一直很喜歡橘子,小時候從對《天堂》的印象開始,到兩年前認識阿餅,他帶我參觀了整個總部,以阿餅的角色,能如此詳述一個企業裡的品牌文化,我覺得這件事非常神奇。 第二個我很感動的是,橘子將人當作是公司的資產。在員工餐廳,我們偷偷地去聽他們吃飯的時候在聊什麼,感受到橘人們是熱愛他們的工作的;還有橘子給員工的福利,都在在證明了這個地方的特有文化,不是在建構一個企業,而是這個企業在建構一群人。 (編:聽起來像是你先愛上阿餅才愛上橘子的。)我人生中目前有三個很敬佩的人,阿餅是其中一個。 編:當初為何想找首長訪談、過程有什麼收穫? 唯哲:品牌中心提出要做「內部branding」,這件事情我從未在台灣聽過。通常大家都會覺得branding就是對外。而當對象是橘內人,我們非得要了解「橘內」是什麼樣的狀況。 品牌中心:合作像是果汁機,從日本團隊看見謹慎 編:想了解餅哥當初如何認識唯哲、進而一起合作的過程? 阿餅:2年前去東京,唯哲在「Nibunno」的策展,看到我們自嘆不如的熱情和能量。唯哲的能量特別強,有種感召力。交流之後,感到驚訝的是,可能因為在日本的經驗,

VOL. 89 橘觀點
April 1, 2020

Q Brick X Nic Hsu 徐世賢 「有一點點超現實,有一點點脫離日常」的退休胡桃鉗士兵

「我希望這個創作可以讓大家感覺到有趣、好玩,跟著退休胡桃鉗士兵一起現身在不同場景,透過插畫的世界,有一點點超現實,有一點點脫離日常,但能做到一些現實中無法完成的事情。」退休胡桃鉗士兵 Q Brick 的創作者 Nic Hsu 徐世賢如此說道。

2020 橘設計
April 1, 2020

手機拿法也能影響介面設計,談談拇指法則

行動互動設計 Thumb Zone —— Mobile UX ▲Photo by Andrea Natali on Unsplash 當薩哈跟隨 2019 換機潮從萬年的

UX經驗談 橘專欄
April 1, 2020

「今晚我想來點… 」 網友噓爆的Uber eats代言人廣告,為品牌加分或扣分?

「今晚,我想來點…可不可的白玉歐蕾去冰。」 「今晚,我想來點…金鋒的滷肉飯加蛋。」 看到這兩句,你是不是馬上浮現聲音和畫面? 被評為「看不懂」「超尷尬」的廣告 ▲由於YouTube頻繁播送,「今晚我想來點」的廣告詞已被大家牢牢記住。 今年初,Uber Eats系列廣告在YouTube上強力放送,在布置成蕭敬騰家中的室內球場,老蕭和廣仲一身籃球裝,說出招牌台詞「今晚我想來點…」點餐,叮咚一聲美食立刻送到,二位金曲歌王如好友般PK、互相吐槽,營造出輕鬆逗趣的氛圍。 「今晚我想來點…」這句洗腦台詞在影片的開頭、中段頻頻跳出,廣大YouTube使用者被動收看了無數次,在網路造成一波話題。 大部分網友覺得廣告不知所云、持續播送很煩人:「這廣告超尷尬」、「完全不知道在幹嘛的廣告」、「根本球鞋廣告吧」,更有人認為造成反效果「這廣告讓我直接刪掉ubereats了」。但亦有網友持肯定態度說「會讓你想訂的時候 第一個想到這家就好」、「某種方面也可以算是成功的廣告,至少你記住了」。 這兩方說法,誰才是對的呢? 澳洲國民運動「Tonight, I’ll be eating」

品牌觀察 橘專欄
May 15, 2020

《橘籽典 Gama Culture Zine》─橘文化的最強攻略

「遊戲橘子Gamania」這個名字從90年代開始,便逐漸成為每個人成長過程的一部分,「便利商店、天堂、血盟、外掛、秒殺、楓之谷⋯⋯」這些不陌生的詞彙,帶起了一波又一波的流行,有了屬於自己的橘式線上遊戲文化。mini SPACE 17 的《橘籽典 Gama Culture Zine》透過開放的視覺、觸覺、嗅覺等展覽體驗,讓每個人完成一本——屬於 Gamania,也屬於自己、滿滿回憶的《橘籽典》! 一想到遊戲橘子你會想到什麼? ▲橘子的25週年,《橘籽典》串聯25個關鍵字,找出橘子與每個人的連結 無論你是屁孩、中二少年、還是人情練達、通曉世故的大人,都有一種Gamania,是屬於你的回憶。2020年,橘子的25週年,《橘籽典》串聯25個關鍵字,找出橘子與每個人的連結,即便是長大了我們還是回得去。這些關鍵字,由玩家在虛擬世界中,頻繁的互動所構築,也反映出各世代的數位潮流,帶來的趨勢與網路聲量,是成就橘子在網路產業裡不可取代的助力之一。 當你走到《橘籽典》的展區,瞬間可能會有些懵、有點不明所以,因為展覽並非將主要的內容直接呈現出來,而是透過轉化,賦予每個字卡不同的詮釋,就像是猜燈謎一樣,要將字卡翻面才能發現真正的主題,正反面的趣味性,微惡搞的內文,便是展覽的可愛之處。如果你是橘子的玩家,可能要小心服用,因為會暴露年齡,這些字承載的,是滿滿的青春;如果你是橘子人,要酌量服用,因為會淚流滿面,原來橘子這麼有趣,自己卻只認識冰山一角;如果是橘外人,請大量服用,《橘籽典》富含在別的地方學不到的文化營養知識,讓你從不同的角度了解玩家演進史。 橘人誌編輯推薦看點1:尬廣、龍砲?到底是啥梗!? 對你來說,在遊戲中最經典的記憶是什麼?《橘籽典》梳理了橘子的遊戲產品史,根據遊戲的性質、產品風格、玩家年齡層等,衍生的玩家文化非常多樣,從微小的習慣用語,玩家的輪廓便可見一斑。在遊戲的世界中,多人聚集的地方會自然形成一個社群,等同於一個線上的小型社會,溝通交流也會有一些有趣的用語出現,如在《橘籽典》中討論度很高的「尬廣」一詞,有人說它是從《彈水阿給》(現為爆爆王)而來的、也有江湖盛傳是由《楓之谷》所興起的玩家用語,後來也沿用到各大論壇,意思近似於互相對嗆,是玩家泛用性很廣的用語。 展覽中值得一提的,還有「我有龍砲,你

2020 橘設計