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Category: CN

2014.08.08
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Taiwan 《ディビーナ》FF17開拓動漫祭

ガマニアの自社制作ゲーム『ディビーナ』は、日本と香港で発売されてからいずれも好成績を収めており、2010年の日本ゲーム大賞も獲得しました。広く台湾のアニメ・漫画ファン、ゲームファンに、この萌え超大作を一目見てもらうため、特に2月19日から20日まで行われた「開拓動漫祭」で皆と楽しみました。 多くのゲームファンが入場する開拓動漫祭会場では、『ディビーナ』は未開放の新しいゲーム内容を展示するだけではなく、素晴らしい賞品も用意して、アニメ・漫画ファンのテストプレイ旋風を巻き起こしていました。会場には多くの人が訪れ、また多くの興味深いエピソードも生まれました。ここに開拓動漫祭会場の舞台裏の写真を載せて、会場に来ることができなかったゲームファンの皆さんと一緒にその様子を探ってみましょう。 行列で会場の中でひときわ目立つ『ディビーナ』のブース。 ▲ テストプレイ参加者には台湾ガマニアが特に用意した素敵なプレゼントを贈呈。 ▲ イベント開始!!『ディビーナ』ブースはすぐに多くのゲームファンが並んでいました。 ▲ ジャーン!彼がテストプレイのプレゼントを最初に獲得したゲームファンです。 ▲

TW ガマニュース
2014.08.08
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U.S. アメリカ上陸した《ルーセントハート(Lucent Heart)》がクローズドテストを展開

ガマニア自社製作ゲーム『ルーセントハート(Lucent Heart)』が今年2月、アメリカで2度目のCCBを行い、1,200件のアカウントを開放しました。また、バレンタイン・デーと合わせて「Prepare for Love Beta」を行い、テストプレイに参加したゲームファンたちは皆「キューピッドの鍵」を持って、その他のプレイヤーとペアで一緒にステージクリアに挑戦しました。数々のステージをクリアして最後に成功したペアにはガマニアからゴージャスな礼服が贈られ、『ルーセント・ハート(Lucent Heart)』の世界で、盛大な結婚パーティーが行われました。 今回のCCBの素晴らしい画面をご覧ください。 ▲ ペアになったプレイヤーは、ガマニアが特別に用意したブライダル用馬車で結婚パーティー会場に到着 ▲

US ガマニュース
2014.08.08
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ガマニア全体ミーティングレポート

Albert:GTWの月間売上が最高に。ガマニアベアーズがチャンピオンに。ガマニアは託児所を設立し、トレンドを確立。 今年最初のガマニア全体ミーティングは2月11日に開催。今回の「全体ミーティング」では、昨年末の「コンビニのガマニア製品撤去」事件についてアルバート・グループCEOから特別に説明がありました。またGTWの1月の売上も発表。グループの見通しのとおり、GTWの売上に影響はないどころか、これまでで最もよい業績を打ち立てました。 これまでのデジタルコンテンツはコストが上がり続けており、デジタルエンターテインメント産業全体にとって好ましくない。さらに現在の有料販路は「ルート」しか選択の余地がないわけではない。ガマニアはこれまで台湾デジタルコンテンツ産業の改革者であった。そのため無理なルートの要求に対して「コンビニルート大戦」に出陣するのは当然のことである。元のコンビニルートの無駄に高いコストが抑えられ、ガマニアの月間売上は過去最高の連結売上高5.84億台湾元を記録したとAlbertは語りました。 また、ガマニア人にとってさらにうれしいことに、ガマニアベアーズが今年(大会3年)1月21日にライバルの華義スパイダーを破って、見事チャンピオンの座を手に入れました。今回の全体ミーティングでもAlbertから特別表彰を受けました。 続いて「全体ミーティング」ではガマニアCheerUp財団のイメージキャラクター陳彦博選手が「マイナス40度の勇気」のテーマを披露。北極、南極、ヒマラヤで参加したウルトラマラソンの経験をもとに「夢を追う」ことへの考えと気持ちを語りました。その中で夢を山にたとえて、「それはいつでもそこにある。いつでも向かうことができる。」と言い、夢を持ち続けることの大切さを伝えました。 そして「全体ミーティング」最後の質疑応答ではガマニア人からの質問にAlbertが答え、グループのガマニア人に大事なことを2つ予告しました。グループでは今後「ガマニア託児所」を設立し、独自の「トレンディブランド」を持つということです。ガマニアを一番クールな企業にしたいとAlbertは言います。この2つの話を聞いたガマニア人は期待に胸をふくらませました! ▲ 一月の月間売上げを発表するAlbert。ガマニアとコンビニの販路大戦に「完全勝利」を宣言。 ▲ プロゲーム大会最高の栄誉「アイアンビースト杯」を勝ち取り、大喜びのAlbertとガマニアベアーズ。

TW ガマニュース
2014.08.04
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GAMA CITYがサービス事業部の心をつなぐ

部門イベントの企画とアイデアは、平均年齢の最も低いサービス事業部の最も得意とするところであり、特に本領が発揮されます。ガマニア人にはおなじみの「制服デー」や「ビーチスタイル」のほか、今年の端午の節句の前後には、現実と虚構を組み合わせたゲームコミュニティイベント「GAMA CITY」を企画し、楽しみながら互いに親睦を深め、新旧スタッフのコミュニケーションを確かなものにしました。ではいったい何をして遊んだのか?さっそく見ていきましょう! 「GAMA CITY」は「ガマコミュニティ」、「ガマプラス」、「無界リング」という三段階に分かれており、各段階は一週間です。「ガマコミュニティ」は文字通り「近所づきあい」がテーマで、イベント期間中は「まじめに」互いを訪問し、その過程を収めた写真をFacebookにアップロードします。最後に写真の枚数がポイントとなります。第二段階の「ガマプラス」では、「オンラインゲームNPCのコンセプト」を取り入れ、大天使と共同でチームを組んでGAMA CITY市長の洪紹、エリア幹事のGrace、エリア長の伯敬修を訪ねると、その時間帯にポイントがアップするというものです。最終段階の「無界リング」では、「天旋地転」と「前線支援」という2つのパーティーゲームで競い、勝ったチームにはイベントの記念キーホルダーが贈られるというものです。では負けたチームは?なんと、チームリーダーに残酷な「身包みはがし」の刑(パンツ一枚)が与えられるのです。 以上3つのイベントに加え、「GAMA CITY」では節句に合わせた「ちまきプレゼント」や心温まる「ガマハート」も企画されました。サービス事業部の仲間は遊びに熱中するだけでなく、仲間想いの一面も持ち合わせているのです! ▲「GAMA CITY」の入口。 ▲足を踏み入れると丹念に仕上げた「GAMA

TW ガマニュース
2014.08.04
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まぶしく魅了されるMotion Graphics (モーショングラフィックス)

あなたは映画またはテレビゲームのオープニング映像で衝撃を受けたことはありますか? あなたは広告のビジュアル効果またはMVの中のオーディオビジュアルを融合させたストーリーに引き込まれたことはありますか? これらのまぶしく魅了される、そして人の目を釘付けにする重要な担い手が--Motion Graphics(モーショングラフィックス)なのです。 Motion Graphics(モーショングラフィックス)とはなにか? 動画には2種類あって、一つはアニメーションで、映画またはドキュメンタリーが主軸で、直接モーショングラフィックスを商品として販売します。このようなムービーを私たちは動画映画と呼び、有名な《モンスターズ・インク》または《カーズ》はこのカテゴリーの動画になります。 もう一種類とはMotion Graphics(モーショングラフィックス)で、ウィキペディア百科の定義によれば:「Motion Graphicsはムービー素材と動画テクノロジーを利用して動態のフィーリングを創造し、映像と音声のリズムを組み合わを重視し、いつでもビジュアルが動いている状態…」としています。簡単に言えばMotion

UX経験談 ガマコラム
2014.08.04
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Lady Gaga Born This Wayのマーケティングを垣間見る

世界で活躍する2大「ブランド」である、フェイスブックのファンページ上で、3600万名のファンを擁するLady Gaga。それにさらに2200万名のファンを擁するStarbucksが加わり、合体したらどのような新しい姿になるのでしょうか? 今年の5月、みなが注目するLady Gagaがニューアルバム《Born This Way》を発売し、Starbucks、Google、Amazon、会員のみの贅沢なネットのGilt、音楽ゲームのTapulous、慈善団体のRobin HoodおよびZynga…等、10を下らないブランドが集合し共に盛り上げました。中でもStarbucksとZyngaが最も面白いものでした。 Lady Gaga +

ガマコラム セールストレンド
2014.08.04
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手帳のほかに、Moleskineは現在もまだある……

▲(画像ソース︰www.moleskine.com) モバイルデバイスのブームは数年続いていますが、紙の雑誌が何種類か淘汰されているのは言うまでもないことで、現在は紙の手帳も新たに活路を見出し、副業もしないといけません。有名な手帳ブランドのMoleskineは相次いでiPhone、iPadのIncaseとそれほど使い勝手のよくないAPPを発売した後、現在はまた新たな名品を生み出しました。今年のミランデザインフェスタで一際輝いていたのが最新シリーズの手帳、お!手帳ではありません!それは眼鏡、鉛筆、ボールペン、携帯方読書ライト、読書スタンドと何種類もあるカバンだったのです。 ちょっと見ただけでは、Moleskineのこの動きは本当にみんなわけがわからず、「伝説の手帳」を誇りとしてきたブランドがなぜ他のブランドに発展するのか?と疑問に思わせるものでした。しかしよくよく考えれば、あなたもMoleskineの深いところからの危機意識に気づくでしょう。私たちはSmart Phoneが出てきた後、私たちは記録するということについてますますモバイルデバイスに頼るようになったと思いませんか。結果として実にたくさんの使いやすいAPPが出てきて、しかも携帯電話なんだから、いつも身に付けているじゃないかということで、自然と手帳にメモするという機能を取って代わるようになりました。この状況で、手帳のみを生産するMoleskineでは危機感を生み出さないわけがありません。座して死を待つくらいなら、自己ブランドの視点を伸展させて、「書く、閲覧する、持ち歩く」という三つのコンセプトで新たなシリーズの製品を発売することにしたのです。 新製品ながら、 Moleskineは数多くの手帳における重要な定番的な要素を残しています。例えば伸縮するリングや、なめらかなエッジと黒い表面等です。Moleskineファンにとって手帳でなくとも、このブランドであるがゆえに買い続けてもらおうと意図しています。この手法はRimowaにもちょっと似ています。スーツケースから身を起こしたとはいえ、防湿ケース、眼鏡ケース、シガレットケースまで売り出し、さらには先ごろインターネット上でiPhoneの Incaseを売り出すというニュースまで見かけました。とにかく、RimowaのIconicのデザイン的要素と品質が残っていれば、ファンは喜び勇んで買いに走るのです。 しかし、結局この両者は一緒に並べて論ずることはできません。Rimowaはどんな新製品を発売したとしても、キーワードはそのアルミ製材質に代表される堅固なイメージです。ただMoleskineはこれと異なり、ほとんどフィーリングと伝説によるものであり、ゴッホやヘミングウェイが生き返ってMoleskineがデザインしたカバンを背負い、Moleskineの鉛筆と読書ライトを使用してもおかしくないほどです。Moleskineだけが、これらの新製品を市場で評価を受けることができるのです! ▲(画像ソース︰www.moleskine.com) 新シリーズは全てイタリアのデザイナー

ガマコラム ブランド観察
2014.08.04
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「アングリーバーズ」実写版!

たしか14年前、携帯電話が始まったばかりの頃、遠伝電信(ファーイーストーン)には「遠伝だけが、距離をなくす」というようなブランドのキャッチコピーを打ち出し、14年過ぎてみると、私たちには本当に距離の問題がなくなりました。電信、インターネット、携帯電話、コンピューター、家電が次第に一体となり、私たちの生活をテクノロジーの道へ前進し続けるよう牽引するようになったのです。 モニターテクノロジーは、キーボードに取って代わっています。Smart Phoneは私たちの操作テクノロジーの習慣を変え、こえは画期的なモバイルテクノロジーツールであり、ボタンやキーボードが要らず、一枚のモニターですべてがこなせるというものです。 このようなテクノロジーのツール、最先端のテクノロジー製品は、私たちは広告映像の中で、モデルたちが絶えず指でモニターをなぞり、指一本で街を掃除する機能を見せられたこともありました。これは新製品が発売された時、最初の段階で絶えず機能を見せることで消費者を引き付け、次の段階では、消費者が慣れてしまった頃、違った手法でラッピングし始め、ただ単に機能を見せるだけではないということです。 イギリス・ロンドンのサッチー広告社(Saatchi & Saatchi Landon )(5 /

ガマコラム 広告への呟き
2014.08.04
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小人国運動会スペシャルレポート 2011年 ミカン杯オレンジバトル!

2011年第16回ミカン杯「オレンジバトル」が小人国で繰り広げられました!あいにくの雨模様となりましたが、ガマニア人たちの熱気は冷めることなく、闘志は燃え盛るばかりでした! 会場に足を踏み入れる前には、周囲を取り囲むミニチュア建築が目に入ります。一瞬で全員が巨人となり、雨の小人国を練り歩くという一風変わった楽しみを味わいました。続いて駅に入り、小人国の汽車で会場に向かいます。小人国のユニークな汽車は、サイズももちろんミニチュア版です。 ▲ミニチュアながら極めて精巧に作られた小人国の建物。 ▲汽車が参ります。黄色い線の内側までお下がりください。 あいにくの雨で、運動会会場は室内に移されましたが、Albertの叱咤激励を受け、チームパフォーマンスがスタートしました!外は大雨にも関わらず、テンションは高まる一方で、どのチームも全身にフルパワーをみなぎらせ、大きな声でチームのスローガンを叫びました。各チームの必死のパフォーマンスに、会場のあちこちでガマニア人の爆笑が起こり、チームパフォーマンスは笑いの渦に包まれながら終了しました。 ▲大粒の雨でも消せないガマニア人の情熱。笑顔で大行進! ▲フフフ、チャンピオンの座はもらったぜ。 ▲チーム「愛柑命」は王座を得るために「命」をかける! ▲エネルギッシュなアフロとアヒルに、会場は大ウケ。 ▲腰を曲げ、耳まで真っ赤に必死のパフォーマンス。上に乗る方は楽だけど

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2014.08.04
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ガマニア全体ミーティング 華人初のグラミー賞候補デザイナー:蕭青陽

6月20日のガマニア全体ミーティングには大物ゲストが登場しました。デザイナーで蕭大侠の異名を持つ蕭青陽氏です。2005、2008、2009、2010年度グラミー賞にノミネートされた経歴の持ち主で、胡徳夫、五月天、張震嶽、陳綺貞、陳建年などのアルバムを見たことがある人なら、きっと蕭氏の作品を目にしているはずです。アルバムのジャケットは蕭氏の手によるもので、これまでに800作を超えるアルバムジャケットのデザインを手がけていますが、ジャケットにはそれぞれ多くの人知れぬエピソードが隠されています。 切紙と音符が織り成すアルバム『故事島(Story Island)』 講演で蕭氏は『故事島(Story Island)』をテーマに創作のいきさつを語り、若き日に夢を追い求めたエピソードを情感たっぷりに聞かせてくれました。パン屋の息子として生まれた蕭氏は、子供のころから勉強嫌いでしたが、絵画と音楽には熱中し、そこから将来のデザインの道を歩み始めたのです。 『故事島(Story Island)』は切紙と音符を使った物語のアルバムです。この作品の誕生は、蕭氏が外国で「レース」をふんだんに使った宿に泊まったことがきっかけでした。レースの女性的なイメージとかつて海洋音楽祭のデザインを手がけた蕭氏のたくましいイメージとはマッチしないものでしたが、いくつかの偶然が重なってレースと切っても切れない縁で結ばれることとなりました。そこでレースに対する固定観念を捨てたことから、『故事島(Story Island)』の誕生につながったのです。 ▲『故事島(Story Island)』誕生の陰には、小さなエピソードが。

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2014.08.04
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GAMEASTORと飛魚(アリバンバン)の「オリジナルゲームセッション」

GAMEASTORと飛魚(アリバンバン)は「運営」と「研究開発」という両端に分かれていますが、扱うゲームはいずれも東洋をテーマにしたものが主となっています。そして新規プロジェクトに際しては、双方のスタッフが立ち上げから密接に協力することを心がけています。ではそうした動きには特段の理由はないのでしょうか?彼らはただ「運営+開発」という様々な角度からアプローチし、ともにガマニアの新たな定番となるオリジナルゲームを生み出すことを目指しているのです。 GAMEASTORと飛魚(アリバンバン)が共同で立ち上げたプロジェクトチームは、GLPと名づけられました。つまり、自分たちが「偉大なるラインの開拓者」(Grand Line Pioneer)となることを願ってのものです。今回のプロジェクトテーマには、最もオリエンタルらしいテーマである三国志が選ばれました。プロジェクトの成功を目指し、GLPでは不定期にセッションを開いて親睦を深めることを決めました。ゲーム開発という極めて複雑な共同作業では、「チームワーク」が何より大切なのは言うまでもありません。 セッションの最初のテーマは「三国志クイズ」です。文字通りチームのメンバーに三国志の様々なエピソードをもっと深く知ってもらうのが目標ですが、簡単な基礎知識が身につくだけではありません。楽しいクイズを通して、全員がお互いを深く知ることができるのです。大いに盛り上がったことから、GLPは好調なスタートを切ったことがよくわかります。今後この「偉大なるラインの開拓者」により、これまでにない最高の三国志オリジナルゲームが生まれることが期待されます。 ▲「三国志クイズ」スタート。  ▲「三国志クイズ」はかなりの難問ぞろい。 ▲正解者は賞金をゲット。

TW ガマニュース
2014.08.04
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『ソウルキャプター』とかわいい元霊がエリートテストをスタート!

ガマニア傘下の果核(シード)デジタルが開発したオリエンタルファンタジーオンラインゲーム『ソウルキャプター』は、5月に香港でクローズドβテストを実施。続いて台湾でも6月16日から6月20日にかけてエリートテストをスタートしました。 キュートな元霊がゲームの大きな特徴です。一般のペットシステムと違って、プレイヤーの様々な冒険のお供となるだけでなく、プレイヤーがモンスターを倒すと、モンスターの魂を集めてモンスター図鑑に収めてくれます。デザインもプレイヤーの好みに合わせて変更でき、元霊専用の乗り物まで登場します! 今回のエリートテストイベントでは、キャラクターとクエストのレベルがレベル50まで開放され、プレイヤーは武士、僧侶、神打、天師、降蟲師、陰陽師といったあらゆる職業を体験することができます。また、四つのインスタンスと二つのフィールドが用意され、プレイヤーの挑戦と探検を待っています。 『ソウルキャプター』台湾公式サイト:http://tw.beanfun.com/sc/ 『ソウルキャプター』台湾エリートテストプロモ動画: https://youtu.be/VZ3HqmEWpnk ▲主人公と運命を共にする元霊との出会い。 ▲ビキニを身につけた主人公と元霊。気分はまさに夏。 ▲悪魔に扮した主人公と元霊。邪悪のオーラが漂う? ▲キュートな元霊は元気いっぱい!

TW ガマニュース
2014.08.04
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「ガマニアカレッジ号」を操り、リトルヒーロー台湾帰還を果たす!

時間にして72時間、距離にして966キロを経て、「ガマニアカレッジ号」が台湾への帰還を果たしました。ガマニア思いやり基金が主催したサマースクール、今年度のメインテーマは「勇気」。6月のプレイベントは「ガマニアカレッジ号」から始まります。 ▲出発前の記念写真 香港から高雄、勇気ある航海 「ガマニアカレッジ号」は10名の志ある青年を募り、共に大海原へ出ました。彼らの重要任務はヨットの「ガマニアカレッジ号」を香港から台湾の高雄まで帰港させることです。各地より集まった青少年たちは赤の他人同士ですが、短期間のうちに意思の通じる共同体を作る必要があります。帆の揚げ方やロープの結び方を学び、さらには厨房に立ち、航海生活の食事を毎食自分たちで用意しなければなりません。 ▲意思の疎通はプログラムの重要な要素のひとつ。 ▲「ガマニアカレッジ号」、いざ冒険の海原へ! 厳しい訓練、そして「ガマニアカレッジ号」出航! イベント期間は全6日の日程で、海上訓練が3日、航海が3日となっています。香港に着いたメンバーたちは厳しい海上訓練プログラムに臨みました。航海図の読み方に始まり、高さ4mのジャンプ台から飛び込む適性テスト、帆を風向きに合わせる技術、海難事故に遭った時の対処法などを訓練しました。その他にメンバーの連帯感・信頼感を養うメンタルプログラムもありました。短期間の集中訓練はメンバー同士の理解を深めました。全員が船の狭い空間に慣れるように出航前から船上で夜を過ごし、環境の熟知を図りました。3日間の海上訓練プログラムもこれでひと段落です。 ▲「ガマニアカレッジ号」の航路は香港から高雄を目指す。 ▲海上での訓練も欠かせない。

TW ガマニュース
2014.08.01
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ガマニア人以外の遊びと仕事

ガマニアにはユニークな遊びのスタイルと仕事の哲学がありますが、外部の方の目にガマニアの「真剣に遊び、真剣に生活」はどう映るのでしょうか?   ▲台湾外展教育発展財団 CEO 廖炳煌(Ping Huang Liao)     ガマニアの仕事を語る―「ロープ降下で極限に挑戦する教育トレーニング」

ガマフィーチャー
2014.08.01
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3バカに乾杯!(3 Idiots) – より優れたものを追求し続ければ、成功は自然とやって来る

プレイクー総経理 Joyce: 「現実の体制と名声、富の中で私たちは自らの熱情と夢を忘れてしまいがちです。成長していく学びの中で、私たちは訓練と教育の違いがしばしば明確になっていません。週末の夜や大切な人と一緒に、或いは一人でこの映画を見て、熱情と適切な学びの方法を取り戻してください。」 映画紹介  「ランチョー」、「ファルハーン」、「ラジュー」はインド帝国工科大学(インドで最もレベルが高い大学の一つ)の学生です。3人はルームメイトとなったことから親友となりました。成績が全てを決めるこのキャンパスの中で、人に頼らず、自らの信ずるところに従って行動する「ランチョー」は、アクティブな思考と、積極的な行動で丸暗記を拒絶し、また学長の「ウイルス」的教育方法に公然と疑問を呈します。彼は「ファルハーン」に自分の理想を勇敢に追い求めて野生動物写真家となるよう励まし、また「ラジュー」には恐怖心を解き放ち、本当の自分を生きるよう励まします。そしてまた学長の次女には金のことしか頭にない婚約者と別れるよう勧めます。  「ラジュー」がガリ勉学生「サイレンサー」のような暗記ロボットにならないよう、「ランチョー」と「ファルハーン」はスピーチ原稿を差し替えた所、ただ暗記するしか知らなかった「サイレンサー」はこのスピーチによって大いに醜態をさらします。恥をかかされたと感じた「サイレンサー」は、10年後に誰が一番成功しているか賭けをします。それから6年後、1本の電話でこのドタバタ仲間が再び顔を合わせることに…。  映画予告: http://www.catchplay.com/movie/21164 オフィシャルサイト: http://idiotsacademy.zapak.com/idiotsmain.php

ガマコラム ガマニア推薦
2014.08.01
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アイスクリーム食べ放題:暑さも吹き飛ぶ日本の誕生パーティー

アイスクリーム食べ放題:暑さも吹き飛ぶ日本の誕生パーティー ガマニアで仲間が誕生日の時は、いつもガマニア人にとって一番楽しいひと時です。羽目を外して大騒ぎができるだけでなく、お腹をいっぱいにすることもできます。主役であればお祝い金を貰える上、心置きなく誕生日休暇を楽しむことができます。脇役であれば同僚に悪戯することができ、例えば主役をクリームだらけにするなど、誕生日会を大いに盛り上げることができます。この時、恨みがある人は恨みを晴らし、恨みがない人は拳を鍛えます。だから、誕生日会はガマニア人がストレスを発散し、心身をフレッシュに保つ重要なイベントなのです(笑)! ガマニアデジタルエンターテインメントは5月末に4・5・6月分の誕生日パーティーを開きました。誕生日を迎える主役は25名にものぼり、一人一人にかわいらしいケーキと3000円に相当する商品券が贈られました。その上、猛暑をしのぐため、誕生日パーティーにおいて涼しさの大盤振る舞いが行われ、この日はだれでもアイスクリームが食べ放題となりました。その他、お菓子と飲み物もみなさんに楽しんでもらいました。日本の仲間たちはこの日の楽しくて涼やかな誕生日会を楽しんだことでしょう。 ▲日本のアイス冷蔵庫     ▲キュートなカエルの貯金箱。日本の仲間は普段カエルの口にアイスクリームの代金を入れる。 ▲うわぁ~、アイスクリームがぎっしり!この日の誕生日パーティーは無料でアイス食べ放題!! 

JP ガマニュース
2014.08.01
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GT5クリック&モルタルの興味深い広告

現代のブランド活動において、インターネットはすでに必要なマーケティングツールとなっています。経営理念を広く宣伝するオフィシャルサイトにしろ、或いは新製品の発売にしろ、一般的にインターネットが主要なコミュニケーションツールとなっています。このような風潮が長年続き、ますますバーチャルと実体を併用した方向へと発展がつづいています。あるものは実体からバーチャルへ、あるものはインターネットから実体への流れが期待されています。どのような方法で進めるにせよ、その目的はいずれも消費者とよりインストラクションを深めることにあります。今回はいくつかのクリック&モルタルを上手に利用した例について紹介します。     GT5 Banner Ads + Google Street View

ガマコラム セールストレンド
2014.08.01
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スペシャルレポート playwork Campaignはグループ中、世界中に

これはグループ初の、そして大切な意義を持ったものに違いありません。グループブランドセンターが企画した「playwork Campaign」が正式に今年の3月21日に盛大に開幕しました。台北に加え、香港、東京、ソウル、上海、北京、ロサンゼルス、アムステルダム、ブレア、ベルリンのガマニアが所在する全10都市で一連の展覧会が行われています。また今回のイベントでは動画やウェブイベント、イメージブックなどを組み合わせ、ガマニアの15年の歩みから16年目の始まりに当たってガマニアの成長と栄光の軌跡を振り返ってもらいます。さらにガマニア人が創り出したplayworkスピリットへのこだわりを広めています。   なぜ「playwork」と名づけたのか?それはガマニア人のわかりやすいライフスタイル「真剣に遊び、真剣に生活」に基づきます。仕事と遊びは常に表裏一体のこと。そしてガマニアでは誰もが絶えずそうした姿勢で熱心に仕事に打ち込み、遊びに熱中することで、ガマニアを現在のような不思議な企業にしてきたのです。     10都市同時展覧会は過去最大   今回のイベントの展覧内容は主にSPACE 17展覧企画部署の企画によるものです。特別にガマニアの過去15年の大きな出来事を1つずつ丁寧にまとめ、創意に満ちた動画やガマニアの主な数字、有名人やガマニア人の語録などを組み合わせ、ガマニアの彩りに満ちた15年を表現しました。これは全て全員の努力によって生み出されたものです。

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2011新年会-「準備万端、形勢逆転」

2011年2月25日に迎えたガマニア中国の新年会は、参加者数にしても、その内容の素晴らしさについても空前絶後のものでした。今回の新年会に招待した来賓はこれまでに最も多く、グループ最高経営責任者のAlbertとGHQの各部門長だけではなく、台湾地区のCOO、Vさん、飛魚COOの小駱、紅門COOのJackyも上海にやって来ました。新年会は全く素晴らしい内容で、主催部門が企画したゲームと素晴らしいプログラムだけではなく、ガマニア中国の主管全員も素晴らしいショーを準備して、小ガマニアたちの1年の苦労をねぎらい、これからも努力するよう皆を励ましていました! 開会のあいさつ ▲グループCEOのAlbertが私たちの新年会会場にやって来たからには、やはり挨拶をしてもらって、私たちを励ましてもらわないわけにはいきません。成功は全て絶え間ない失敗を経験して初めて得られるものだ!とAlbertは話してくれました。これはガマニア中国を非常に重視し、また無限の期待を寄せていることを示しています。私たちがより努力して、中国におけるガマニアの実力を積み重ね続けてほしいと願っているのです。 主催部門の招待プログラム 今年、中国の新年会のテーマは「準備万端、形勢逆転」です。この主題に合わせ、主催部門は外部から出し物を招待しました。オープニングの「獅子舞」はガマニア中国が2011年に眠りから目覚めた獅子のように大活躍するという意味が込められています。 ▲中国の伝統的な出し物「変臉」も同じく、ガマニア中国は今年イメージチェンジをして素晴らしい戦果を上げてほしいとの期待が込められています。 社内の出し物 ガマニア中国の主管たちも忙しい仕事の中、残業して練習し、私たちのために2つの素晴らしい出し物を披露してくれました。中でも舞台劇「神馬六人組」と「運動超人」の出し物では、主管たちの悪ふざけと滑稽な効果音で会場は笑いの渦に巻き込まれました。製品運営部と上海研究開発部門の主管たちが私たちのために見せてくれたダンスショーはとても素晴らしいものでした。今回の出し物を準備するために主管たちは大変苦労し、残業が終わっても夜遅くまで準備していました。その間の主管たちはひどい睡眠不足なのがはっきりと分かるほどでした。 ▲ 神馬六人組 ▲ダンスショー ▲ 運動超人 楽しいミニゲーム 素晴らしい出し物だけではなく、私たちは面白いミニゲームも用意しました。ステージ下の社員たちもみんな喜んで参加してくれました。全てのゲームで一番盛り上がったのは、最後のゲーム「眼隠しケーキ食べ」でした。このゲームでは2月に誕生日を迎える同僚をステージに招待しました。ゲームのルールは初め、2人で協力して皿の上のケーキを全部食べるというものでしたが、最後にはケーキ合戦になってしまい、ステージが大変なことになってしまいました。 くじ引き(紅包大盤振る舞い) 毎年の新年会にくじ引きは欠かせません。主催部門は「小ガマニア人くじ」を作ってステージ上に並べました。今年運の良かった社員は4つ以上の紅包(通常現金の入った赤い封筒)を獲得しました。今年、主催部門は全ての社員に紅包をもらった時の喜びを味わってもらいたいと考えて、大量の紅包を準備したのです。まずガマニア中国の全社員は来場すれば紅包が一つもらえ、ステージでミニゲームに参加した社員も1封もらえ、ゲームで勝つと1封もらえました。さらに、私たちが準備したくじ引きでも紅包がたくさんあり、楽しさもたくさんありました!

うさぎ年をもっと楽しく:マスコットペイントコンテスト

うさぎ年をもっと楽しく:マスコットペイントコンテスト この夏の6月、ガマニア中国は創造力の啓発・新たな創意工夫(Innovation)の発揮を奨励するため、マスコットペイントコンテストを開催しました。マスコットも今年の干支に合わせ、ウサギが選ばれました。この度のマスコットペイントコンテストはイベント期間を一ヶ月とし、各部門は団結力を発揮して、4~5個のオリジナル作品を完成させなければなりません。最後に、全員による投票でもっともクリエイティブな作品を選出します。コンテストの賞品には食券・旅行のギフトカード・テーマパークのチケット・ボードゲームクーポンなど、とても豪勢な内容になっています。 コンテストが始まると、各部門にウサギの形をした白色陶磁製の模型が4~5個配られます。様々な塗料や顔料を使って、色付けをすることができます。新しい品種を作り出すのか、オンリーワンのユニークなウサギにするのか、各部門は知恵を絞りました。その結果、数多くのキュートな作品が生まれました。それでは、一緒にガマニア中国が送る傑作を見ていきましょう。 ▲優勝作品(正面) ▲優勝作品(背面) ▲準優勝作品(正面) ▲準優勝作品(背面) ▲第三位入賞作品(正面) ▲第三位入賞作品(背面)

2012年新年会

2012年新年会 ガマニア&5zhua合同新年会 2012年3月2日、ガマニアの上海と北京の研究開発スタッフと提携パートナーの5zhuaは、共同でゴージャスなチャイニーズスタイルの新年会を開催しました!会場には上海の薇婷故事(Wedding Story)が選ばれ、ヨーロッパ風の建物が新年会にロマンチックな雰囲気を添えてくれました。当日は、お待ちかねの抽選会に加え、京劇や影絵のスペシャルパフォーマンスなど、数多くのプログラムが組まれ、会場の熱気は最高潮!では、当日のダイジェストをご覧ください。 画像ソース:www.591849.com/hotel ▲ロマンチックな会場では、紳士淑女が幸せな憧憬に包まれます。 ▲あわただしいリハーサル風景。 ▲ ドラムパフォーマンスの轟音で、新年会が幕を開けました。 ▲ ガマニアの大黒柱Albertが上海でお行ったあいさつに、誰もが耳を傾けます。 ▲ 管理職たちが日本生まれのダンスパフォーマンスで新年を盛り上げました! ▲ 今回の目玉、中国文化の粋・京劇の「戦馬超」に全員の目が釘づけ。 ▲ ユニークな影絵パフォーマンス「We are family」は、ジェスチャーでFamilyを表現し、クリエイティブ精神を発揮! ▲ ステージパフォーマンス「神のごとき敵を恐れず」の決めポーズ。 ▲ 製品運営部の記念撮影。頼むぞ「ギガスレイブ」!

チベット・トレッキング: 未知の領域へ! -GCN Sida Yuan(苑斯達) Ngari(ンガリ)山の儀式 – 雲の中の散策

    1. 約束   「チベットへ行こう!」それは、同じクラスで席を並べた3人の高校生が結んだ約束でした。 私達は教科書に載っていたチベットの地図に夢中になり、定規でYarlung Tsangpo River(ヤルンツァンポ川)の長さを測ったものです。10年が経ち、私は「移動型」バックパッカーの仲間入りをしました。 そして今、私はチョモランマ山(エベレスト)のこの場所に一人で立っています。 約束を果たすのが10年遅れましたが。2010年に、Qamdo(チャムド)、Nyingchi(ニンティ)、Lhokha(ロカ)からLhasa(ラサ)、Shigatse(シガツェ)へと一ヶ月以上の間、チベットを放浪しました。 チベットを離れる前に、私はNgari(ンガリ)の聖なるKailash(カイラス)山の絵はがきを眺め、「いつか、あそこに行って山の儀式をしてみたい」と独り言をつぶやいていました。そこは、伝説の王国Shambala(シャンバラ)の子孫が住む、天に一番近い場所と言われています。   2012年8月、私は再びチベットに足を踏み入れました。目的地は、ご推察のとおり、2年前に約束したあの聖山カイラス山でした。Gangdisê(ガンディゼ)山脈の聖山カイラスは、ンガリ地区内で標高が最も高い場所にあります。仏教、ヒンドゥー教、ボン教といった宗教の聖地であり、シヴァ神の住む場所とされ、徒歩で巡行すれば来世に幸運をもたらすと考えられています。   また、チベットは平均標高が4000mもある地球上で最も高い地域であり、第三の極地と見なされています。高原の酸素量は、チベットの渓谷の半分にすぎません。平均的な人のデスゾーンは6500m、つまり酸素ボンベなしでこのような地域にいると大抵の人は死に到るということです。しかし、ンガリ地域のほとんどが5000m以上にあり、 カイラス山への巡礼ルートは5650mから始まります。このような巡礼に出る覚悟は、同時に大量の手荷物を持ち運ぶ覚悟をすることであり、実際、平野で育った人にとっては臨死体験となり得るのです。エベレスト山の麓にあるロンボク寺から ベースキャンプまで初めて旅した時のことを思い出します。ほんの9kmのハイキングでしたがとても印象深く残っています。今回、私達は標高5650mでカイラス山を巡る56kmのルートにチャレンジしようと 考えています。    ▲ルート: Lhasa(ラサ)から出発し、Yamdork(ヤムドク)湖、Gyangze(ギャンツェ)、Shigatse(シガツェ)、Saga(サガ)、Paryang(パルヤン)経由で最終的にNgari(ンガリ)に到着。その後、Burang(ブラン)県へ赴き、聖なるManasarovar(マナサロワール)湖と悪魔の湖Rakshastal(ラクシャスタル)湖を見物。     2.